
皆さんこんにちは!ファンタジスタふじもとです。
二回目の家づくりプロジェクト第三弾!今回はいよいよ建築家の誠生さんとサポーターの君島さんが建築予定地に現地調査に来られます。いったい誠生さんから見て今回の敷地がどう見えるのかが楽しみです🎵私自身からすると今回の建築予定地は。。。🤫




現調について
私から見た建築予定地
ということで今回の建築予定地については自分自身は懐疑的というか、一体この土地をどう使うのが(間取りや配置含めて)正解なのか?さっぱりイメージ出来ていない感じです。もはや考えても無駄なので、思考停止で誠生さんに委ねようと思っている次第です。
まずは散歩!?
敷地についてまず行ったことが何かというと「まずは周囲を散歩しましょう!!」と言われました。「え!?散歩ですか???笑」って思いましたが、なるほどぉとも思いました。
こういった敷地周囲の情景や地域柄的な部分を感じ取りながら、きっと今回の建築はこんな風に。。。みたいなイメージをしておられるんだと思います。。たぶん笑(ファーストプレゼンの際にその変聞いてみたいと思います)
家の中からの景色


今回の建築地にはなんと!!築約12年のハウスメーカーの建物が建っています。立ち会ってくれた不動産屋さんも、これを解体するんですか!?頭いかれてますね。。と開口一番に。私のことをよく知る施工工務店さんは、ある意味藤本さんらしいとも言って頂きました笑


更地と違って今回は2階からの景色も確認することが出来るというメリットがあります。敷地に立って見渡した時の印象と、二階から見える景色の印象はまた違ってきます。そもそも今回が平屋なのか二階建てなのか、はたまたもっと違うものになるかも不明ではありますが。


誠生さんを撮るはちみつさんです笑
最近絶賛ダイエット中で、脱毛サロンに申し込んだり、メガネからコンタクトに変えたり等々、美に目覚めてます。彼女募集中なので、気になる方はお問い合わせ下さい笑
夜の雰囲気も確認
誠生さんからリクエストがあり、明るい時間帯だけでなく、暗くなってからの土地の雰囲気も感じたいということで、我が家でのヒアリングの後に、もう一度敷地まで歩いて行きました(私はもうこの時点で早く飲みに行きたくてソワソワタイムに突入しまくっていました笑)
現居で顔合わせとヒアリング
まずは現居と今の暮らしを見てもらう
築15年の我が家。当時28歳の私と、24歳だった妻と考えて建てた家です。その当時は頑張って考えたつもりですが、当時の未熟な私たちなので、今思うと色々とこうしていたら良かったポイントは山ほどあります。








まさかのヒアリングスタイル


私が思う一般的な間取りのヒアリング
「部屋数は何部屋必要ですか?」「駐車場は何台分必要ですか?」「LDKは何畳必要ですか?」みたいな感じです。おそらく実際にこういうヒアリングをしている現役営業さんも多いと思います。誠生さんはきっとこういうのじゃないと思ってはいましたが、その遥か斜め上をいく感じでした。
いきなり紙とペンが並べられて、自分から見た家族のイメージや普段何やってるかや、どんなことが好きかを書いてみて下さい!という内容でした。え!?それが間取りや家づくりにどう関係するの??って一瞬思いましたが、きっと何かがあるんだと思います。まだその何かは私の中での解には繋がっていません。
君島さん曰く、誠生さんに決まった家づくりの進め方はないとのことです。今回のパターンは初めて見たそうです。クライアントによって家づくりのプロセスを変えるというのも面白いですね♾️


事前に子供達にどんな間取りにしたいかを自由に書き出してもらっていました。今回の主役は大人ではなく子供たちです。現実的なことは一切言わずに、思うがままを書いてもらいました。やっぱり子供達の思考はいい意味でゆるいですね👏
大人は義務教育や社会の常識などにいつしか捉われてしまい、いつも何かのブレーキがかかった状態になりがちです。今一度ピュアな気持ちを取り戻したいものです。












次回の動きについて
まとめ
今回の内容がいったい建築にどう繋がっていくのか?現時点では全く想像がついてないのが本音です。あの広すぎると感じる土地をどう活用するのか?ファーストプレゼンの日が来るまで楽しみにしておきたいと思います🎵
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